艦これ ss ヤンこれ。 ヤンこれ、まとめました

ヤンこれ、まとめました

提督さーん」 提督「ん? なんだ?」 妖精D「心の声なんですけどね」 妖精E「私たち、声真似ばっかりだったんですけど」 妖精F「一つだけ、本当のことが混ざってますよ」 提督「え゛?」 妖精G「それでは、これで」ピュー! シカトだシカト)」 曙「なに無視してるのよ!」 提督「(さてと、今日はなにを食べようか)」 曙「あいさつくらいしたらどうなのよ!そんなこともできないなんて相変わらずクソ提督ね」 提督「・・・」ムカッ 提督「・・・やあ、クソ曙」 曙「えっ!?いま・・・なんて・・・」 提督「(ふっ、こいつもクソという言葉に寛容なのだろう。

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85 ID:mnepNzgr0 加賀「では私は行ってきますね」チラ 金剛翔鶴「……?」 加賀 ニタァ 金剛翔鶴「」プルプル 夕張「最大数値が100だっけ? どれくらいあるんだろうね」 瑞鶴「あの提督でしょ? 20くらいじゃないの?」 夕張「あー……たまに優しいけどね。 ベシャ 瑞鳳「提督が叫ばないようにだよ・・・?」ニヤニヤ 提督「くうっ・・・・・・」ジタバタ 島風「提督が・・・いけないんですよ?」 島風「島風もう自分を抑えられないんだもん」ツカツカ 島風「・・・あはははははははは」スッ 首ギュウウウ 提督「(う、島風まで首を絞めてっ・・・!)」 島風「殺したりなんかはしないから大丈夫だよ・・・ただどこか少しだけ遠い世界に連れてってあげる」 島風「そこで私とずっと追いかけっこしようよ!ずっと・・・ずっと!」 提督「ぐっ・・・かふっ・・・・・・」グググ 卯月「司令官・・・・・・」 卯月「うさぎは寂しくなると死んじゃうぴょん・・・」ツカツカ 卯月「司令官が冷たくするなら・・・・・・次はうーちゃんが暖めてあげる(意味深)ぴょん・・・」スッ 首ギュウウウ 卯月「ここを離れたら毎日・・・毎日ぴょん!あはははははははっ!」 ゾロゾロゾロゾロ... 嫌われ薬 提督の苦しみ ち、ちなみになんだが・・・」 提督「もし俺が提督を辞めたら熊野達だったらどうする?」ビクビク 熊野「・・・・・・」 熊野「・・・そうですわね。

【吹雪】提督「ケッコン?死んでもやだ」【艦これSS】

別に提督が私にどれだけの好意を持っているのかが知りたい訳ではなくあくまで皆さんが使う前に私が危険が無いか確かめるだけであって決して変な理由があるわけではないですので、では」ダッ 金剛「ちょっとマテ」ガシッ 加賀「な、何ですか? 肩の手を離してください」ギロ 金剛「独り占めはずるいネー! 最初は戦艦のワタシが使うデス!」 加賀「チッ」 翔鶴「お二人共落ち着いて下さい。 一週間後・・・・・・ 提督「ふふふ」 提督「ふはははは」 提督「はーっははははは!ここまでスムーズに仕事が進んでいくとは・・・ストレスもない快適な日々だ!」 提督「少しの間だけ冷たくしたら止めるつもりだったがこれはもう少し続けようじゃないか、ククク」 コンコン コンコン 提督「むっ、誰か来たな」 提督「入れ」 ドアガチャ 時雨「やあ提督」ニコ 提督「し、時雨・・・ど、どうした?」 提督「(時雨・・・最近こいつを見るとなぜか恐怖を感じる・・・)」ブルッ 時雨「ちょっと小耳に挟んだことなんだ」 時雨「提督がここ数日素っ気ない態度をとるって聞いたんだけど・・・」 提督「」ギクッ 提督「い、いや、そんなことはだな・・・」アセアセ 時雨「・・・・・・」ジッ 時雨「もしかして・・・・・・」 「また辞めようとしてるの?」 提督「へ?」 提督「や、辞めようとしてる?一体なんのことだ?」 時雨「・・・・・・」 時雨「・・・いや、ごめん。 反映に時間掛かるのか…… 赤城「か、加賀、さん?」 加賀「……」カオマッカ 瑞鶴「あれは最初にまず恥ずしさが来てるパターンだ……」 榛名「正直さっきのテンションは榛名も引きました……ザマァみろですね」 瑞鶴「え?」 龍田「あら〜? 天龍ちゃんこんなに高かったの? 良かったじゃない」 天龍「龍田、いまは、今言うのは……」チラ 加賀「な、何で? 私は提督が好き、だから提督も私が好き。

他方、一人だけ独自仕様の 艤装 を持つ ボクっ娘 で、戦闘時には 異様に強い自尊心を露にする と、決して一筋縄では行かない本性も見え隠れしている。 提督、間宮券ありがとう」 提督「おお気にするな、しっかり休んでこい」 時雨「うん!じゃあ夕立行くよ」 夕立「提督さん、またねー!」 バタン 提督「ふうー行ったか」 提督「しっかし駆逐艦と話をしていると疲れるわー」 提督「だいたいあの「っぽい!」とかいう語尾はなんなんだ、バカにしてんのかコラ」 提督「そもそも俺は軍隊のあの規律ある勇ましい姿に憧れて軍に入ったというのになんだこの仕打ちは。

【夕立SS】提督「提督辞めようとした結果www」【加賀・霞】

俺はただ不愉快だった・・・」 卯月「そ、そん・・・な・・・」ワナワナ 提督「・・・・・・」 卯月「・・・・・・」プルプル 提督「分かったのならさっさと執務室から出ていけ、俺はお前の所為で片付けという仕事が増えたからな、書類も残してるんだ」スッ 卯月「し、司令官・・・」グスッ 卯月「い、いやだ!卯月、司令官に嫌われたくないぴょん!」タッタッタッ 卯月「・・・」ダキッ 提督「!」 卯月「うーちゃんもう司令官を困らせるようなこと絶対しないぴょんっ!絶対!絶対っ!」ギュウウウ 卯月「約束、約束するから・・・・・・ぐすっ・・・うーちゃんを許して・・・お願い・・・」ウルウル 卯月「」グスッ 提督「・・・・・・」 提督「・・・」 提督「もういい」 卯月「!」パァァァ 提督「お前には期待していない」 卯月「!?」 提督「もう俺に関わらないでくれ・・・分かったら部屋に戻れ、卯月」 卯月「い、いやだ!うーちゃん司令官が許しくれるまでここに「出て行くんだ卯月!」 卯月「」ビクッ 提督「それとも・・・まだ俺を困らせるのか?」 卯月「・・・・・・」グスッ 卯月「ひっぐ・・・ひどいぴょん・・・卯月司令官が・・・・・・大好きなのに・・・大好きなのにっ・・・!」ポロポロ 卯月「えっぐっ・・・うぅ・・・」トコトコ トコトコトコ... 失礼する」スッ バタン 熊野「提督はそちらでお座りになっていまして?熊野がお酒を持ってきますわ」 鈴谷「いやー提督とお酒飲むのなんてめっちゃ久しぶりじゃん?鈴谷たち張り切っちゃうよ!」 提督「たしかにそうだな、半年ぶりくらいか?」 鈴谷「おっ、提督やるじゃーん。

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」 電「司令官さんの馬鹿野郎なのです!どうにでもするといいのです!!」ダッ ガチャ バタン! 提督「... この程度でむかつきはしない」 提督「それにあとはこの辞表を提出してさえしまえば全ては終わるのだー!わはは!提督を辞めたらなにをしようか、畑でも耕して「へー、そういうことだったわけね」 提督「え?」クルッ 霞「・・・」 提督「」 霞「あんたが珍しく反抗してきたからどうしたのかと様子をうかがっていたのよ」 霞「まさかそういう理由だったとはね」ツカツカ 提督「ひい!?」 霞「・・・」ドン ドカッ 提督「(うっ、突き倒された... もう「そんなもの」どうでもいいよ」 提督「へ?」 瑞鳳「ねえ提督」 瑞鳳「提督いままで・・・私の卵焼き食べてたよね?」 瑞鳳「私提督にお返ししてもらったことないよ?」 提督「え?」 瑞鳳「それって不公平だよね。

【艦これ・大和SS】提督「心が読めるインカム?」

提督「」ポカ-ン 提督「・・・・・・」 提督「・・・」 提督「まさか川内とキスすることになるとは・・・ちょっとドキッとした・・いやかなりドキッとしたな・・・」 提督「だけど・・・すまん川内・・・お前のファーストキスの相手は今日でいなくなるぞ・・・」白目 提督「ちなみに他の艦娘に何度もキスされてるからファーストキスでもない・・・本当にすまん・・・」白目 提督「・・・」 提督「とりあえず飯を食べよう・・・そして少ししたら鈴谷たちの部屋だ・・・」 パクパクモグモグ ゴクゴク... リンクを埋め込む 以下のコードをコピーしてサイトに埋め込むことができます 提督「そろそろ辞めたいし辞める前に何かしよう」【安価】 : あやめ速報-SSまとめ-はてなブックマーク - 提督「そろそろ辞めたいし辞める前に何かしよう」【安価】 : あやめ速報-SSまとめ- プレビュー 提督「そろそろ辞めたいし辞める前に何かしよう」【安価】 : あやめ速報-SSまとめ- 0:55 「そろそろ辞めたいし辞める前に何かしよう」【】 これくしょ... 失礼する」スッ バタン 熊野「提督はそちらでお座りになっていまして?熊野がお酒を持ってきますわ」 鈴谷「いやー提督とお酒飲むのなんてめっちゃ久しぶりじゃん?鈴谷たち張り切っちゃうよ!」 提督「たしかにそうだな、半年ぶりくらいか?」 鈴谷「おっ、提督やるじゃーん。

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そんなことより辞表を・・・)」 提督「・・・うん?」 提督「よく見たら床にビリビリに紙が散らばって・・・これはいったい・・・」 提督「・・・」ペラッ 提督「(俺の辞表!?誰かに見られたのか・・・!?)」 提督「・・・・・・」 提督「・・・」 提督「(この暗闇の中夜戦にも行かず執務室でうつむき何も喋らない川内・・・)」 提督「(激情に身を任せたかのように細かくビリビリに破かれた俺の辞表・・・)」 提督「(・・・非常に嫌な予感が)」アセタラ 提督「(こ、ここは自然な感じに)」 提督「と、とりあえず川内、お、俺は行くからな・・・は、早めに寝ろよ・・・ははは」スッ 川内「私見ちゃったんだ」 提督「・・・・・・」ビクッ 提督「・・・み、見たって何を見たんだ?」アセアセ 川内「とぼけないでいいよ、そこに散らばってる紙切れだよ」 提督「そ、そうか・・・」 提督「(ひいー!?やばい、やばい、やばいよー!夜戦バカに辞表を見られた、夜戦バカに辞表を見られた、夜戦バカに辞表を見られ・・・)」アワアワアワ 提督「(うん?夜戦バカ?)」ピタッ 提督「・・・・・・」 提督「・・・」ニヤッ 提督「そ、そっかー辞表見ちゃったかー川内はうっかりさんだなー!」ハハハ 川内「・・・・・・」 提督「よし!じゃあこうしようじゃないか!」フフフ 提督「川内、きょうお前はなにも見なかった。

妖精「好感度視覚化眼鏡でし」 艦娘達「普段冷たい提督の好感度が高過ぎてヤバイ」

提督「」ポカ-ン 提督「・・・・・・」 提督「・・・」 提督「まさか川内とキスすることになるとは・・・ちょっとドキッとした・・いやかなりドキッとしたな・・・」 提督「だけど・・・すまん川内・・・お前のファーストキスの相手は今日でいなくなるぞ・・・」白目 提督「ちなみに他の艦娘に何度もキスされてるからファーストキスでもない・・・本当にすまん・・・」白目 提督「・・・」 提督「とりあえず飯を食べよう・・・そして少ししたら鈴谷たちの部屋だ・・・」 パクパクモグモグ ゴクゴク... 卯月「ぴょ・・・ん・・・」ジワ 卯月「ぴょええええぇぇぇぇーーーん!!!」ポロポロ 提督「ふうー、ここらでごはんにするか!」ザッ 提督「外で食べる飯は格別だからな!さて、おにぎりおにぎり」ガサガサ パクッ 提督「うまうま」モグモグ パクパクモグモグ...... 艦娘達「・・・・・・」ゾロゾロ 提督「へ?」キョロキョロ 提督「い、いったいなにが・・・どうなって・・・・・・」 提督「(こ、こいつらは俺が冷たく突き放していた艦娘か・・・!?)」 瑞鳳「・・・」スッ 首ギュウウウ 提督「!?」 提督「うっ・・・い、息が・・・できな・・・」 提督「ず、瑞鳳・・・なにをっ・・・!」ジタバタ 机ガタガタ お弁当ゴトッ... それでなんのようだ」 熊野「提督、今夜はお暇かしら?」 提督「今夜?まあ書類が片付けば時間はあるけどどうかしたのか?」 熊野「わたくし今日いいお酒を買ってきましたので、それで提督お誘いしていますの」 提督「あーだるいだるい、却下だ却下。 カタン 提督「あー・・・疲れた・・・」クタッ 提督「・・・・・・」 提督「この鎮守府も数年前に比べてだいぶ大きくなったからなー」 提督「にぎやかになるのはいい事だがその反面書類が増えるのがつらい・・・」 提督「いや書類だけならまだしも艦娘の相手をしなければいけないのが一番つらい・・・」 提督「甘えてくるやつ、からかってくるやつ、暴言を吐いてくるやつ」 提督「そんな艦娘達を相手にしながらの作戦指揮、他艦隊との演習、書類、鎮守府の運営」 提督「この仕事ほどつらいものはあるのだろうか・・・」ハァ 提督「しかしなぜか不思議なことに辞めようとする気にだけはならないのだ。 不自然すぎますよ、何年の付き合いだと思ってらっしゃるんですか?」 提督(…誤魔化しきれないな…力押しで行くか…) 提督「…そういうところだよ」 大井「はい?」 提督「そういうところが嫌いなんだよ!」 大井「っ!?」ビクッ 提督「何年の付き合いだと!?知ったことじゃないんだよ!上司と部下の関係だろう?俺の私情にまで首を突っ込まないでくれ!!」 大井「し、私事って…やっぱりなにかあるんじゃないですか!」 提督「あぁ!あるさ!本当はお前たちが大嫌いなんだよ!面倒くさい!疲れたんだ!いい加減休ませてくれ!」 大井「 え ? 」 提督「さっきはまだ優しくいったがな、この際だからはっきりと言わせてもらう!」 提督「そういう約束だったんだ!艦娘の提督になる、引き換えに地位を手に入れる!そのために今日まで頑張ってきた!」 提督「お前達の我が儘に振り回されるのはもうたくさんなんだ!」 提督「お前には北上がいれば充分なんだろう!?どうぞ仲良くしてくれ!いつもみたいに飛んでいけばいいだろう…」 大井「…ぅ…」 提督「…っ!こういう経緯だ、分かったな!?分かったら全員に伝えてくれ!それでもまだ文句のある奴は俺の部屋に来い、そう言ってくれ!」 大井「…」 大井「…ぁ…」 大井「…」 提督「…」 大井「…て…提督…」 提督「…」 大井「……め…さい…」ボソッ 提督「…」 大井「…」ガチャ 提督「…」 提督「…くそっ!!」バンッ 提督「…ごめん…ごめんな… 大井…」プルプル 提督 … 提督(…俺の今までは何だったんだろうな) 提督(…すまない…) ー執務室外ー 大井「…」ボーゼン 北上「…お、大井…っち…」 大井「…」 大井(…大…嫌い…私のことを…) 大井(…いや…何か隠して…でも…もし本心なら…) 大井「…北…上…さん」 北上「えぇと…ど、どうだったの…?」 大井「提督…からは…」 北上「…そ…っかぁ…」 大井「…」 北上「えーと…なら皆に伝えに行かないと…ね…」 大井「…そうです…ね」 北上「…」 北上「あと…さ…」 大井「…はい?」 北上 ギュッ 大井「…?…北上…さん?」 北上「ごめん…大井っち…ごめん…」 北上「大井っちなら提督…どうにかなるかもって思っちゃって…」 北上「ごめん…キツイよね…面を向って言われるの…本当にごめん…!」 大井「…キツイ…何が…ですか?」 北上「大井っち…今にも泣きそうな顔だよ…」 大井「!…っ…」 北上「ごめん…ごめん…!」ギュゥ 大井「…さ…ん」 大井「…ぎたかみ…さん…」ギュゥ 北上「…」ギュゥ 大井「でいとくが…っ!私のこと…大嫌いだって…っ!」ポロポロ 大井「えぐっ…ごめんなざい…ていとく…私…!ひぐっ!私…!…」 北上「ごめん大井っち…ごめん…!」!ギュゥ 提督「…」 コンコン クマダクマ 提督「…入っていいぞ」 ガチャ 球磨「…提督」 提督「…どうした?」 球磨「妹を泣かせるとはどういう用件だクマ!色恋沙汰ならまだしもあんな…突然どうしたんだクマ!!」 提督「おいおい…まるで俺が悪いみたいな言い方じゃないか」 球磨「…そんな事は言ってないクマ。

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提督「はあー・・・」スタスタ 提督「しかしなぜこんなに艦娘と出会うんだ・・・わさわざ人通りの少ないところを歩いているというのに」イライラ 曙「提督!」 提督「うん?」クルッ 曙「えへへ」トテトテ 提督「(くっ、次から次へと・・・)」イライラ 曙「私今日ひとりでいろいろな部屋を掃除してるのよ、偉いでしょ?」ニコニコ 曙「提督に褒めてもらいたいから頑張って「うるさい!」 スタスタスタ... 曙「・・・・・・」ワナワナ 曙「・・・いや・・・いやよ・・・」ブルブル 曙「そんな・・・嘘よね?」ガクガク 曙「私・・・本当は提督のこと・・・大好きなのに・・・」ウルウル 曙「・・・・・・」グスッ 曙「い、いかないで・・・私を嫌いにならないでよおおぉ、見捨てないでええぇぇ・・・!」ジワ 曙「いやああああああぁぁぁぁ!」ボロボロ 提督「ふうー、さて食堂に向かうとするか」テクテク 提督「しかし曙がまさかああまでなるとは・・・」 提督「うん?待てよ?いまの要領で艦娘に接すれば俺にちょっかいを引っかけてくるやつが減るんじゃ・・・」 提督「・・・・・・」ニヤ 提督「ふっ、ふはは、ふははははははは!なんだ簡単なことじゃないか・・・まあいい、とりあえず飯を食べてからだな、ククク」 スタスタスタスタ... 【艦これ・大和SS】提督「心が読めるインカム?」 極力艦娘に出会わないようにするのが無難だろう」タッタッタッ 提督「しかし正直腹が減った・・・かといってこの時間に食堂に行くのは自殺行為だ」タッタッタッ 提督「どうにかして食い物を確保しなければとても深夜に力をだせない・・・」タッタッタッ 提督「・・・よし、いい作戦を思いついた」 ソロリソロリ キョロキョロ. ごめんなさい!気分が悪いので部屋に帰らせていただきます!!」ダッ 提督「!おい、まだ書類が」ガシッ 大淀 ポロポロ 提督「!」パッ 大淀 ダッ ガチャッ 提督「... 00 ID:WDgRD9MGo 提督「なんでだよおおおおおお!」 提督「そこは『仕方ないですね私が結婚してあげますからそれで我慢してください』とか」 提督「いうばめんじゃないのかよおおおおおお!」 提督「ほんとはケッコンしたいよ……」 提督「なんなんだよ……女なんて全員いなくなっちまえ!」 数年後提督は孤独死した。 ) 提督(な、なんだこれ!?) ユー(All diese Heuchler, wir werfen sie hinaus,Juda entweiche aus unserm deutschen Haus! 分かりましたよ、もう」 提督「やったぜ」 漣「それでどうするんですか? 何か案はあるんですか?」 提督「考え中だ」 漣「帰ります」 提督「ちょ、待てって!」 漣「ふざけてるなら協力しませんよ?」 提督「ふざけてるつもりはないんだが・・・・・・」 漣「じゃあどうするんですか?」 提督「ここは明石と大淀に協力を仰ごう」 漣「あの2人も巻き込むつもりなんですね」 提督「心強い味方だからな」 漣「ふーん」 提督「何か言いたげだな?」 漣「別に何でもありませんよ。

ヤンこれ、まとめました

それでなんのようだ」 熊野「提督、今夜はお暇かしら?」 提督「今夜?まあ書類が片付けば時間はあるけどどうかしたのか?」 熊野「わたくし今日いいお酒を買ってきましたので、それで提督お誘いしていますの」 提督「あーだるいだるい、却下だ却下。

もういいクマ」 提督「そうか…誤解が解けたなら嬉しいよ」 球磨「これだけは言わせろクマ」 提督「なんだ?」 球磨「二度と私の妹達を泣かせるなクマ…次やったらただじゃおかないクマ…」ギロッ 提督「…善処するよ」 球磨「…」 ガチャ バタン 提督「…」 提督「…」 コンコン 提督(次は…) 雷「し、司令官…?」ガチャ 提督「…雷か」 雷「え、えっと…」 提督「何か用か?」 雷「し、司令官…や、辞めちゃうの…?」 提督「あぁ、辞める」 雷「あっ…えっ…」 提督「…」 雷「…」 雷「ご…ごめんなさい…」 提督「なんで謝るんだ?」 雷「司令官が司令官を辞めたくなったのは、きっと雷が悪かったのよね…」 提督「…なんでそうなるんだ」 雷「ごめんなさい司令官…雷を解体してもいいのよ…」 提督「…だから、なんでそうな」 雷「だからお願い…皆の司令官でいてあげて…なんでもするわ…」 提督「…」 雷「電も暁も…響も皆悲しんでるわ…司令官も気づいてるでしょ…?」 提督「…」 雷「だって司令官は優しいんだもの、理由もなしに突然辞めるなんてありえないわ…」 雷「大井さんに酷いことを言ったのも、何か理由があるのよね?」 提督「…」 雷「ねぇ、司令官。

【吹雪】提督「ケッコン?死んでもやだ」【艦これSS】

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でもその冗談はひどくつまらないわよ、提督」 鈴谷「さすがの鈴谷相手でもその冗談はきついって」 提督「す、すまん」アセッ 熊野「・・・」 鈴谷「・・・」 提督「・・・(うう、なんとか誤魔化せたものの空気が悪くなった・・・)」 鈴谷「ま、とりあえず飲もうよ」ゴクゴク 提督「あ、ああ。 地の果てまでも追いかけて捕まえてやるんだから」ハイライトオフ 提督「ひいー!?怖い、怖いよー!あんな怖い霞初めてみたっ」ダダダダ 提督「ど、どうしよう、とりあえずどこかに隠れないと!」ダダダダ 提督「あ、あれは加賀!?そ、そうだ!」 提督「おーい、加賀ー!」 加賀「提督?・・・なにか?」 提督「す、すまないがちょっとお前の部屋に行かせてくれないか?いま無性にお前と一緒に居たいんだ!頼む!」 加賀「・・・」 加賀「そうですか・・・構わないわ、では行きましょうか、いますぐに」ギュウウウ 提督「へ?加賀?ちょっと痛いんだが」 加賀「さすがに気分が高揚します」ハァハァ ギュウウウウウウ 加賀「つきました、こちらです」 提督「そ、そうか・・・(ううっ、連れてこられてるあいだに腕がしびれた)」クタッ ドアガチャ バタン カチャリ 提督「えっとー加賀?別に鍵はしめないでいいんじゃないか?」 加賀「・・・念のためです」 提督「な、なるほど(なにが念のためなんだ?)」 加賀「お茶、入れてくるわ」スッ 提督「ああ、気がきくな、頼む」 提督「・・・とりあえず座るか・・・しかし怖かった・・・」 提督「(そもそも霞は一体どうしたというんだ... )」 提督「ふふふふふ」 夕立「提督さんってば!」 提督「は!?な、なんだ夕立!?」 夕立「無視しないでほしいっぽい、時雨が布団ひけたって」プク- 提督「そ、そうか。

病み艦娘シリーズ (やみかんむすしりーず)とは【ピクシブ百科事典】

提督「そう来ると思った」 提督「まあ、潜水艦のハードワークは私も心苦しく思っていたのだ」 提督「新人も増えたし、哨戒任務のシフトの見直しをしよう」 伊58「えっ! うそっ!?」 伊58「ダメもとで言ってみたのに……」ワナワナ 伊58「やったー! やったよー!!」ウオー! み?」 霞「返事をしろッッ!!!」 提督「ひいいぃぃーーー!!!?に、逃げないとっ!!!」ズダダダ ドアガチャ バタ-ン ダダダダダダ 霞「・・・・・・」 霞「・・・」 霞「・・・そう。

もう「そんなもの」どうでもいいよ」 提督「へ?」 瑞鳳「ねえ提督」 瑞鳳「提督いままで・・・私の卵焼き食べてたよね?」 瑞鳳「私提督にお返ししてもらったことないよ?」 提督「え?」 瑞鳳「それって不公平だよね。 Dem Hakenkreuze ergeben sind wir. 一人目…) 提督「…入っていいぞ」 ガチャ 大井「…」 提督「大井か…」 大井「提督、どういうことですか」グイッ 提督「うぉっ…そんなに寄らなくてもいいだろう」 大井「説明してください。

艦これ ss ヤンこれ

70 ID:ymAQoNL70 今更あれで凄く言いにくいんだけど……艦娘って何人いてどんな話し方なのか殆ど分からないんだけど、口調とか違ったら気にする? 一応調べてから書くつもりだけど ・・; ついでに最初のレスで書けなかったから全部書く。 早くして」 提督「誰に向かって口をきいていると思ってるんだ?」ニコッ 霞「そんなのクz・・・ 提督「誰に向かって口を聞いているんだ!!」ツクエバーン 霞「ヒッ! 分かりましたよ、もう」 提督「やったぜ」 漣「それでどうするんですか? 何か案はあるんですか?」 提督「考え中だ」 漣「帰ります」 提督「ちょ、待てって!」 漣「ふざけてるなら協力しませんよ?」 提督「ふざけてるつもりはないんだが・・・・・・」 漣「じゃあどうするんですか?」 提督「ここは明石と大淀に協力を仰ごう」 漣「あの2人も巻き込むつもりなんですね」 提督「心強い味方だからな」 漣「ふーん」 提督「何か言いたげだな?」 漣「別に何でもありませんよ。

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辛い時も、楽しい時も、悲しい時も、嬉しい時も、全部、全部、嘘だったんですか?」 提督「まぁ、そうだな」 大淀「私達のこと、どう思ってたんですか?」 提督「どうとも思ってないぞ、出世のためならパシッ 大淀 ビンタ 提督「... ) プリンツ(Gib fremden Juden in deinem Reich nicht Raum! )」モジモジ 霞「・・・な・・さい・よ・・・」ブルブル 提督「へ?」 霞「・・・早く・・・返事をしなさいよ・・・」ガクガク 提督「かす... リンクを埋め込む 以下のコードをコピーしてサイトに埋め込むことができます 提督「そろそろ辞めたいし辞める前に何かしよう」【安価】 : あやめ速報-SSまとめ-はてなブックマーク - 提督「そろそろ辞めたいし辞める前に何かしよう」【安価】 : あやめ速報-SSまとめ- プレビュー 提督「そろそろ辞めたいし辞める前に何かしよう」【安価】 : あやめ速報-SSまとめ- 0:55 「そろそろ辞めたいし辞める前に何かしよう」【】 これくしょ... 探さないでください」っと、これでよし」 提督「あとはこれを大本営に提出すれb」 ドアガチャ 鈴谷「チッース!提督」 提督「はぅわ!?」サッ 熊野「だめですわよ鈴谷、ちゃんとノックをしないと」 鈴谷「分かってるって、てか提督いまなんか隠さなかった?」ジト 提督「い、いやなにも隠してないぞ」アセアセ 鈴谷「本当ー?エロ本でも読んでたりして」ニヤニヤ 熊野「鈴谷、女の子が下品ですわよ」 鈴谷「そんなもの読まなくても鈴谷が相手してあげるのに」ニヤニヤ 提督「う、うるさい俺をからかうな。 ) 提督(な、なんだこれ!?) ユー(All diese Heuchler, wir werfen sie hinaus,Juda entweiche aus unserm deutschen Haus! カタン 提督「あー・・・疲れた・・・」クタッ 提督「・・・・・・」 提督「この鎮守府も数年前に比べてだいぶ大きくなったからなー」 提督「にぎやかになるのはいい事だがその反面書類が増えるのがつらい・・・」 提督「いや書類だけならまだしも艦娘の相手をしなければいけないのが一番つらい・・・」 提督「甘えてくるやつ、からかってくるやつ、暴言を吐いてくるやつ」 提督「そんな艦娘達を相手にしながらの作戦指揮、他艦隊との演習、書類、鎮守府の運営」 提督「この仕事ほどつらいものはあるのだろうか・・・」ハァ 提督「しかしなぜか不思議なことに辞めようとする気にだけはならないのだ。

【卯月SS】提督「艦娘に冷たくした結果www」【艦これ】

極力艦娘に出会わないようにするのが無難だろう」タッタッタッ 提督「しかし正直腹が減った・・・かといってこの時間に食堂に行くのは自殺行為だ」タッタッタッ 提督「どうにかして食い物を確保しなければとても深夜に力をだせない・・・」タッタッタッ 提督「・・・よし、いい作戦を思いついた」 ソロリソロリ キョロキョロ... そんなことより辞表を・・・)」 提督「・・・うん?」 提督「よく見たら床にビリビリに紙が散らばって・・・これはいったい・・・」 提督「・・・」ペラッ 提督「(俺の辞表!?誰かに見られたのか・・・!?)」 提督「・・・・・・」 提督「・・・」 提督「(この暗闇の中夜戦にも行かず執務室でうつむき何も喋らない川内・・・)」 提督「(激情に身を任せたかのように細かくビリビリに破かれた俺の辞表・・・)」 提督「(・・・非常に嫌な予感が)」アセタラ 提督「(こ、ここは自然な感じに)」 提督「と、とりあえず川内、お、俺は行くからな・・・は、早めに寝ろよ・・・ははは」スッ 川内「私見ちゃったんだ」 提督「・・・・・・」ビクッ 提督「・・・み、見たって何を見たんだ?」アセアセ 川内「とぼけないでいいよ、そこに散らばってる紙切れだよ」 提督「そ、そうか・・・」 提督「(ひいー!?やばい、やばい、やばいよー!夜戦バカに辞表を見られた、夜戦バカに辞表を見られた、夜戦バカに辞表を見られ・・・)」アワアワアワ 提督「(うん?夜戦バカ?)」ピタッ 提督「・・・・・・」 提督「・・・」ニヤッ 提督「そ、そっかー辞表見ちゃったかー川内はうっかりさんだなー!」ハハハ 川内「・・・・・・」 提督「よし!じゃあこうしようじゃないか!」フフフ 提督「川内、きょうお前はなにも見なかった。 むしろ提督が部屋に来てくれるなんて大歓迎さ」ニコッ 提督「そ、そうか嬉しいな(天使だ・・・これが大天使時雨か・・・)」 時雨「ところで提督」 提督「うん?どうした?」 時雨「これからボク達お昼寝しようと思っていたんだけど、よかったら提督もどうかな」 夕立「それはいいっぽい!夕立大好きな提督さんと一緒にお昼寝したいっぽい!」 提督「昼寝か・・・」 提督「(先ほどからだいぶ精神的にもきてるからな・・・走って疲れたし・・・まあこいつらとなら間違いも起きないだろ)」 提督「まあ部屋にもかくまってもらったしな、よしじゃあ一緒にお昼寝するか!」 夕立・時雨「!」パァァァ 時雨「うん!じゃあボク布団ひいてくるよ」 夕立「嬉しいっぽい!提督さんと寝れるなんて夕立これ以上の幸せはないっぽいよ!」キラキラ 提督「はっはっは!夕立は大げさだなぁ」 提督「(いまの時間は15時・・・まあ1時間後くらいに目覚ましをつけておくとするか)」腕時計チラッ 提督「(一眠りしたあとはどうするか... あとは鈴谷と熊野の用事を終わらせて辞表をとりそのまま夜逃げするだけ・・・」 提督「ふう、しかしこの鎮守府とも今日でお別れか・・・そう考えると感慨深いな」 提督「いままでいろいろなことがあったもんなあー」シミジミ 提督「正直苦労だけだった気もするが・・・まあみんな個性強くなかなか楽しい奴らだったってもんだ」ウンウン 提督「辞めてしばらくしたら手紙くらいはみんなに出してやるとするか・・・ふはは!優しすぎワロタw」 コンコンコン 提督「おっ!戻ってきたな」 ドアガチャ 川内「提督、お弁当買ってきたよ!」 提督「よし、よくやった!」 提督「うむ、それでは好きなだけ夜戦に行ってきたまえ」 川内「うん!でも提督、せっかく会ったんだからお話ししようよ」 提督「(お話?なに言ってるんだ?これから飯を食べようというのに)」 提督「すまないが川内、いまから俺は待ちに待ったご飯の時間なんだ」 提督「お前と与太話をしている時間はないんだ、また今度にしてくれ」 提督「とりあえずさっさと夜戦に行く準備でもして「ねえ・・・」 提督「え?」 川内「・・・・・・」 川内「提督ってさ・・・最近すごく冷たいよね・・・」 提督「へ?」 川内「昔はさ・・・もっとみんなを可愛がってくれたし、なんていうか・・・提督自身も楽しそうだったよ・・・」 提督「・・・」 川内「昔私が大破して轟沈寸前の状態で帰ってきた時なんかは必死な顔で走ってきて心配してくれたもんね・・・」 川内「・・・でも最近は私たちとほとんど会話しなくなって・・・駆逐艦の子たちも同じこと言ってたよ?」 提督「そ、そうか・・・」 川内「うん・・・」 川内「・・・ごめん、私のキャラじゃないよね・・・私もう行くね・・・」スッ 提督「ま、待て川内!」グイッ 提督「・・・」ダキッ 川内「!」 提督「お、お前らに心配をかけたのなら悪かった」 提督「だが俺にとってお前らはかけがえのない大切な存在だ。 よしいくか夕立」 夕立「ぽい!」 ドアガラッ 時雨「さあ提督、おいでよ」布団ファサ- 提督「あ、ああ(布団に入りながらこちらを誘う時雨…駆逐艦ながらも色っぽさがある…)」ゴクリ 提督「うん?布団は二人分か?少し狭くないか?」 時雨「仕方ないさ、二人分しかないからね」 提督「あれ?でも予備で三つあるはずじゃ・・・」 時雨「ううん。

あとは鈴谷と熊野の用事を終わらせて辞表をとりそのまま夜逃げするだけ・・・」 提督「ふう、しかしこの鎮守府とも今日でお別れか・・・そう考えると感慨深いな」 提督「いままでいろいろなことがあったもんなあー」シミジミ 提督「正直苦労だけだった気もするが・・・まあみんな個性強くなかなか楽しい奴らだったってもんだ」ウンウン 提督「辞めてしばらくしたら手紙くらいはみんなに出してやるとするか・・・ふはは!優しすぎワロタw」 コンコンコン 提督「おっ!戻ってきたな」 ドアガチャ 川内「提督、お弁当買ってきたよ!」 提督「よし、よくやった!」 提督「うむ、それでは好きなだけ夜戦に行ってきたまえ」 川内「うん!でも提督、せっかく会ったんだからお話ししようよ」 提督「(お話?なに言ってるんだ?これから飯を食べようというのに)」 提督「すまないが川内、いまから俺は待ちに待ったご飯の時間なんだ」 提督「お前と与太話をしている時間はないんだ、また今度にしてくれ」 提督「とりあえずさっさと夜戦に行く準備でもして「ねえ・・・」 提督「え?」 川内「・・・・・・」 川内「提督ってさ・・・最近すごく冷たいよね・・・」 提督「へ?」 川内「昔はさ・・・もっとみんなを可愛がってくれたし、なんていうか・・・提督自身も楽しそうだったよ・・・」 提督「・・・」 川内「昔私が大破して轟沈寸前の状態で帰ってきた時なんかは必死な顔で走ってきて心配してくれたもんね・・・」 川内「・・・でも最近は私たちとほとんど会話しなくなって・・・駆逐艦の子たちも同じこと言ってたよ?」 提督「そ、そうか・・・」 川内「うん・・・」 川内「・・・ごめん、私のキャラじゃないよね・・・私もう行くね・・・」スッ 提督「ま、待て川内!」グイッ 提督「・・・」ダキッ 川内「!」 提督「お、お前らに心配をかけたのなら悪かった」 提督「だが俺にとってお前らはかけがえのない大切な存在だ。