俺 ガイル ヤンデレ ss。 俺 ガイル ヤンデレ ss

比企谷八幡「そうか、屋上にいる相模南をそのまま突き落としてみよう」俺ガイルSS

71 ID:X5PXHCen0 中庭~ 相模「おいしーね八幡」パクパク 八幡「そ、そーだな」 三浦達の陰に隠れて気づかなかったけど相模って意外と・・・ 八幡「いつも自分で作ってるのか? 弁当?」 相模「うんそーだよ!うちの母さん朝早いんだ。

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なんか面白くってさあ」ハハハ 相模「テレビもいいけど、寝ないとダメだよ」 八幡「そ、そうだよなー 夜更かしは控えようか」 補足: 毒を飲んだのは文化祭終了直後。

【俺ガイルSS】城廻めぐり「比企谷君…」 八幡「?」

ではなんだ?」 八幡「俺のことです」 平塚「君のこと? どうした急に」ハハハ 八幡「二年初めくらいに作文書いたの覚えてます? 高校生活を振り返ってというテーマで」 平塚「現国の授業でか? ・・・・・・さあ覚えがないな。 」 八幡「また今日も外食か…」 雪乃「文句があるのかしら?所詮貴方は私の資産でしか生きられない底辺人間なのよ?」 八幡 最近この調子だ…高校は卒業したけど雪乃の資産で安心して大学へは行かなかった。

37 その後俺とめぐり先輩は 交わり続けた 不思議と嫌な感じはしなかった …. チッまた来たんだね」 結衣「ヒッキーやっはろー!」 八幡「なんだよアホビッチ、朝からうるせえな…俺は戸塚と会話してんだよ」 結衣「ちょ!それは言い過ぎだし!ヒッキーマジキモイ!」 戸塚「僕は八幡に寄り付く害虫の方が気持ち悪いと思うよ?」 結衣「は?私は害虫なんかじゃないし」 戸塚「誰も君のことなんて言ってないよ?」 戸塚「まあ自覚があるのならそういう事なんじゃない?」クスクス 結衣 戸塚「……」ゴゴゴゴ 戸塚「まあ…. 別に怒ってないから!」 八幡 スッ シーン 小町「はい」パシッ 小町「終わったところでごはん入れますねー」 グッドタイミングだ。

比企谷八幡「そうか、屋上にいる相模南をそのまま突き落としてみよう」俺ガイルSS

78 ID:MyCBSsZy0 友達ほしいが実現し、 彼女ほしいが実現し、 リア充爆発しろが実現し、 材木座は中二病ではなく 相模からも恨まれていない。 」 お!これは行けそうかな めぐり「じゃあ今日の夜行くね!」 八幡「え?めぐり先輩俺の家知ってるんですか? 教えた覚えがないですよ」 めぐり「彼氏の家くらい知ってるよ!」 …. 03 さぁ!まずは雪ノ下雪乃だ! ふふふ、このイケメン葉山君の実力を見るがいい!! 葉山「やあ雪ノ下さn 雪ノ下「虫酸が走るからどこかへ行って頂戴」 スタスタスタスタスタ…. 72 八幡「ま、まあとりあえず放課後会いましょう もうすぐ昼休みも終わるので」 めぐり「うん…放課後教室にむかえにいくから待っててね!」 八幡「教室だと変な目で皆に見られるので 正門で待っててください」 めぐり「…. 相模どころか人一人に好かれるはずはないんだ! 八幡 今日は相模に押されて部室に行けなかったが明日こそは! 八幡 ・・・ってそうだ! メアドを持ってるじゃないか。 八幡 モグモグ モグモグ 八幡 モグモグ モグモグ 相模「八幡食べるのはやっ?」 八幡「えっ? そうか?」 いけねっ。

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行ってしまった… ま、全くシャイだなぁもう… つ、次は結衣だな…よしいた! 葉山「やあ結衣、今日もかわいいな」イケメンスマイル 結衣「ヒッキー以外にそんなこと言われても吐き気がするだけだから…. 39 ……今俺はめぐり先輩の部屋の中にいる めぐり先輩が着替えるから部屋で待っててと言ったので 待っている それにしても暇である 何か部屋の中を探してみようかと思ったが 辞めておこう.. じゃあ貼るなよ! とりあえず何か送ってみますか 八幡『何やってんすか』 陽乃『あ、八幡ー!』 もう既読が早いことには突っ込まんぞ 陽乃『ムラムラしたら使ってね・』 八幡『使うわけ無いでしょう、もう全部消しましたよ』 陽乃『えー…じゃあもう一回貼るねー』 すると陽乃さんはまた画像を貼り始めた するとその中に 俺の写真があった 風呂上がりの、え?何で? 陽乃さんに聞こうとした瞬間 陽乃『ごめんね?ちょっと用事あるからね? バイバイー!』 ….. 69 まずは慎重に… 八幡「あのーめぐり先輩、」 めぐり「どうしたの?」 八幡「えっと…俺らが付き合い始めたのっていつからでしたっけ?」 めぐり「…. うん」相模「しれっと口にするなっ!」パシッ ま、まさかこんな掛け合いを相模とする日がくるとは・・・・・・ 戸塚「ハハハ・・・・・・八幡大丈夫?」 八幡「ああなんとかな」 戸部「さっ八幡きたし食うぞ食うぞー」 戸塚「だね~」 相模「あっわたしも。 というほど現実は甘く無かった 八幡「かわ…川越さん?」 川崎「川崎だ、いい加減覚えてよ…」 戸塚「チッ ジャマシナイデヨ」 めぐり「私もいるよー!」ヒョコ 八幡「あ、めぐり先輩…. 64 めぐり先輩には帰ってもらった 今から昼食だが、小町が作るとか言ってたな まだ帰って来てないや 一応Line入れとこっかな 『腹減ったから早く帰って昼飯作って』 …. 09 めぐり「それじゃ、後ろ乗っていい?」 小町「そこは小町の席です!誰にも譲りません! あ、今の小町的にポイント高い?」 八幡「おいおい…. と これでOK! って ん? あーし『わかった今すぐヒキオん家行くからちょっとまってろし』 八幡「」 間違って三浦に送ってしまった… い、今からでもまだ間に合う! ピンポーン …. 早すぎんだろ あーし「来てやったし」 八幡「…帰ってもいいですよ」 あーし「はぁ?折角来てやったのに意味わかんない!」 八幡「言い方を変えよう。

【俺ガイルSS】城廻めぐり「比企谷君…」 八幡「?」

八幡「とゆーわけでさ、悪いけどさき帰っててくれ な?」 相模「えー」 渋るのか! 結構わがままなのかこいつ? 文化祭の事件でこいつは意地っ張りなとこがあるのは知っている。 ついいつもの癖が 戸部「~~」 戸塚「~~」ハハハ 相模「~~~」 こんな賑やかな環境に適応するにはまだ時間がかかりそうだな・・・ 問題は山積みだ。

04 ID:X5PXHCen0 戸部「えーどうしたべ? いきなり?」 戸塚「二年生になって仲良くなったから・・・半年ちょっと過ぎたぐらいかな」 八幡「そっか。 来るかもしれないな ピンポーン 噂をすればなんとやら… あ、噂を言う相手がいないから… やめよう、悲しくなってきた 小町「お兄ちゃんー!」 八幡「今行くー!」 …. 」 雪乃「返しなさいよ!?私の200億を…」 10年後 子「パパー!遊ぼうよ!」 八幡「よし遊ぶか!」 雪乃「今日はご馳走だから早く帰ってくるのよ!あとパパは疲れているのだからあまり無理はさせちゃダメよ!」 八幡 あのあと俺と雪乃は最後のチャンスにかけた。

俺ガイル ss ヤンデレ 雪ノ下

【八雪SS・俺ガイル】いろは「雪ノ下先輩って、先輩の事好きなんですか?」雪乃「ええ、それが?」 35 ID:Eprp1RAn0 八幡「…」 雪乃「…比企谷君に無視された時、私は思いの外傷ついている自分に驚いた」 雪乃「私は比企谷君に無視されるとこんなに傷つく脆い人間だ、って」 雪乃「もし比企谷君が無視するという状況にならなかったら私はそれほど傷つかなかったと思う」 雪乃「だから、どうしても比企谷君に無視される状況をなんとかしたかった。

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56 ID:X5PXHCen0 相模「も、もしかしてうちと夜遅くまで電話してたせいかな・・・?」アセアセ 八幡 夜遅くまで電話だと? 俺と相模が? 「い、いやー そんなことはないけど」 相模「そう。 02 番外編2 妹とめぐりん、時々ゆきのん ……暇だ ベットに寝転びながら俺は暇を潰す方法を考える しかしこのベットの上から出ることが出来ない なぜかって? めぐり「…八幡zzz…. いつも放課後きてるじゃねえか」 雪乃「・・・・・・何を言っているのかしら? あなたのこと見たのは今日が始めてなのだけれど」 八幡「こ、この手の冗談はやめてくれないかな・・・お前が言うとさらに辛辣に聞こえるからさ」 雪乃「私は絶対虚言は吐かないの。

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辞めておこう 八幡ジュニアが大きくなってしまうだろうが まあきた時に何とかしなければいけない 小町もいるしな そういや小町とめぐり先輩って会ったこと無かったような …. 56 ID:X5PXHCen0 相模「さっ、教室戻ろっか」スクッ 八幡「そうだな」スクッ 八幡 よし! 放課後、奉仕部に行ってみよう!雪ノ下が何かしってるかも 放課後 キーンコーンカーンコーン 八幡 さてと・・・部室に・・・ 相模「はちまーん!」バッ 八幡「ぬあ? さっ相模?」 相模「さ、帰ろっか?」 八幡「帰るって・・・俺と・・・?」 相模「・・・そうだけど・・・いや・・・だったかな?」 八幡「いやワリー。 最強コンボだな 八幡「ただいまー」 めぐり「お帰りー」 八幡「他の皆は?」 めぐり「みんな出かけたよー」 八幡「そうですか」 突っ込まなかったら気が楽になった めぐり ちょっと私の家でみんな寝てるだけだよ 明日になったら起きると思うよ 八幡「ちょっと着替えて来ますね」 八幡の部屋 ん? 机の上に飲み物が、 巡り茶だな、喉が乾いたし… 未開封だし、色も濁ってない、特に穴も空いてない …これは飲んでもいいな 八幡「ゴクゴク」 八幡「ふー」 普通のお茶だった ん? 体が熱い… 動かん! めぐり「ふふふ.. めぐり「おーい!比企谷君!!」 八幡「ちょ…あまり大きな声で叫ばないでくださいよ」 めぐり「ごめんごめん、さっ行こっか八幡!」 八幡「とどこに行くんですか」 めぐり「私の家!」 八幡「….. 45 後、これから原作とかなり違います だから『ここは原作と違うぞ』ということは結構あります ヒッキーが犬かばって事故にあったのは変わらないです ————————————————————— めぐり「…八幡から好きって言ってくれたよ!」 八幡「えっと…. 」ポロポロ あーし「え!?ちょ、ヒキオどーしたし!」オロオロ あーし「泣くほど不味かった?」ウルウル 八幡「いや、泣くほど上手いです」ポロポロ 昔のオカンの味を思い出し、 泣いてしまった…. 86 ID:X5PXHCen0 八幡「あ~~~~」 小町「お兄ちゃんが疲れた声だしてる~」 八幡「そうだよ疲れたんだ」 小町「ふーん。

78 放課後 八幡「さで、正門に行きますか」 結衣「ヒッキー!部活行こー!」 八幡「すまん由比ケ浜、俺今日は部活休むわ」 結衣「え?何で?ヒッキーに限って用事とかないし …」 八幡「おい、失礼だぞ!」 結衣「ごめんごめん…それで、用事って何?」 こいつに言ったらめんどくさそうだな.. 飯を食べなながらさりげーなく回りを見渡して・・・・・・ 八幡 モグモグ チラチラッ 戸部「それでもう俺さー」 戸塚「そーなんだ」アハハハ 八幡 モグモグ チラチラッ おっ! あいつ川崎か? 川崎「~~~」ニコニコ 友「~~~~」アハハハ 川崎が誰かと喋ってる。 65 戸塚とテニスは楽しかったなー 流石天使だ 結構動いたのに疲れが溜まってないな ここから小町にも癒してもらって…. どした?」 八幡「あ、あの先生」 平塚「なんだ?」 八幡「先生って奉仕部の顧問ですよね?」 平塚「ん? そうだが。

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71 リビング 小町「それでは、まずはめぐりさん…」 めぐり「なーに?」 小町「まず貴方はお兄ちゃんの彼女ではありません、勘違いはよしてください」 めぐり「は?」 出た!めぐりんの世界が終わったときの顔! 何か凄い俺を睨んでるけど…. 62 そして夜 ……めぐり先輩こねーのよ 期待してしまった …って何言ってるの俺 まあ来ないに越したことはないな あ、でもまだ時間は… 19:45 …. 怯えてるじゃないですか」 川崎「……ぶはっ!何その頭wねぇねぇ大志みてあれ!」 大志「事情聴取で見慣れてるんだよね…」 戸部「うっわー!ヒキタニくんマジ罪人じゃん!パないわーマジパないわー」 三浦「戸部、うるさい。 48 ID:X5PXHCen0 昼休み 戸部「はっちーまん! 昼飯食おうぜー」 戸塚「八幡、僕もいいかな」 八幡「ああ、戸塚か。 57 八幡「流石にそれはダメですよ!」 めぐり「何で?」ウルウル うぐっ 罪悪感が …. 1年に1億円使ったとしても150年は生きられる計算よ?」 八幡「流石にそれは冗談だろう?高校生がそんな150億だなんて…」 雪乃「株取引、インサイダー、ヘッジファンド、先物取引、これらで2億円から増やしたのよ?」 八幡「元から2億持ってる時点ですげぇよ…」 雪乃「心配いらないわ。

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73 授業中 八幡 …しかしまいったな、めぐり先輩が何かいつもより怖い 断れそうもないな、どうしよう…. 」 八幡「いや、余裕で一生住めるだろう?これ…」 雪乃「何か足りないものはあるかしら?貴方の荷物は貴方の部屋に設置してあるわよ?ちなみに寝室は一緒よ?」 八幡「なぁ雪乃、俺欲しいものがあるんだけど…」 雪乃「言ってみなさい。

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だから謝らないと!」 八幡「違う!俺が大学を辞めたのも、テロリストになったのも、ただの自己満足で……!」 結衣「それでもっ!!」 結衣「ごめんなさいっ!」 八幡 …………こいつは、アホだ 八幡 アホなゆえに、純粋 八幡「クソッ!」 八幡「俺も、ごめん!」 八幡「見て見ぬふりして、ごめん!」 結衣「だから、それはあたしが……」 八幡「それでもっ!!」 八幡「ごめん!!」 結衣「……………」 結衣「……やっぱり、ヒッキーは優しいね」 八幡 ……………ッ! 八幡 その笑顔. あのごみいちゃんがねー」 八幡「」イラッ 八幡 でもよかった・・・小町はいつものままだ 八幡「なあ小町」 小町「はいはい?」 八幡「俺と相模っていつから付き合い始めたんだ?」 小町「へ? 忘れたの? お兄ちゃんサイテー」ペシペシ 八幡「ああサイテーだおまえの言うとおり俺はサイテーだよ。

まあいいでしょう、それではめぐりさん?」 めぐり「なーに?」 小町「お兄ちゃんとはいつから付き合っているんですか?」 めぐり「…2年生の始めくらいからかな?」 小町「ちょっとすみません…お兄ちゃんの部屋で待っててください」 めぐり「わかったよー」 何を平然と人の部屋に他人を侵入させるんですか? 後、何でめぐり先輩は俺の部屋の位置を知ってるんですか? 小町「お兄ちゃん …. 相模「はっ? な、なに言っての? でも確かにそう、かもね」 八幡「だろ」ガッツポ 八幡「じゃあ」シュタ やっと準備ができた。

【俺ガイルSS】城廻めぐり「比企谷君…」 八幡「?」

29 ID:MyCBSsZy0 平塚「いつ意識はもどるんだ」ソワソワソワ 雪乃「まだ・・・・・・治療中のようですね・・・・・・」 小町「お兄ちゃん・・・・・・なんで相談してくんなかったの・・・・・・」 平塚「くそっ! やはり殴り倒してでも連れ戻すべきだったか! 」 結衣「こ、小町ちゃん、 見つけたときは意識とかあったの?」 小町「少しだけです。 説明して、お兄ちゃん」ニコ 小町よ、目のハイライトが仕事してないよ? 八幡「えーと、俺からじゃなくって めぐり先輩に説明してもらってくれ」 小町「….. 90 朝だからあんまり頭が回ら無いかもしれないけどやっていきます 一応あらすじ ある日、急にめぐり先輩に放課後デートに誘われた八幡 なんとめぐり先輩は自分と八幡は付き合っていると言い出す 放課後、なんとめぐり先輩の家に行くことになってしまった しぶしぶ八幡は中に入り、めぐり先輩部屋で待っていると なぜか急にめぐり先輩が抱きついてきた 八幡の理性がもたない、この状況を何とか打破しなければいけない そして今から八幡の逆転劇が始まる!? あらすじ書いたら変になった…. あっ・・・まずはノックからか」 八幡「よーし」プルプル コンコンッ 「はい」 いる? 雪ノ下がいる? 八幡「失礼しまーす」 ガラガラガラッ この感じ、この光景、俺はもう何度も目にしてきた。 八幡「ところでおまえ葉山とはどんな感じだ? 戸部は? 大岡は? 大和は?」 三浦「どんな感じって言われても。

78 ID:R7jQoPWb0 教室戻るか・・・・・・ スタスタスタスタ ガラガラガラ 相模「遅いっ!」 八幡「わっ!」 相模「どこ行ってたの? 一緒に食べようと思って待ってたんだけど」 八幡「あートイレだトイレ」 相模「それにしちゃーずいぶん長くなーい?」ジトー 八幡「そ、それはあれだったからだ。 97 教室 さぁカバンを置いて寝たふりだな あ、でも戸塚が来たみたいだな 寝たふりはやめとこうかな 戸塚「おはよう八幡!」 疲れが一気に飛んだこれで今日も1日活動できるね 八幡「おはよう戸塚」 戸塚「八幡、その…. おはよーさん」 八幡「おーおはよ」 戸塚「八幡おはよ」キラァァァァン 八幡「おはよう戸塚 戸塚だけがオアシスだぜ 八幡 ・・・っと相模は・・・ キョロキョロ 相模「でさー」 友「えーまじ? 49 ID:X5PXHCen0 ガラガラ 平塚「さあ席付けー! ホームルーム始めるぞー」 相模「あっ、先生来たみたい。

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って戸部ぇ?」 戸部「あ? なんだべその言い方? 傷付いたわー」 八幡「いや、おまえ葉山や三浦はどうした?」 戸部「はあ? 何言ってんの?」 戸塚「八幡、寝ぼけちゃったの? アハハハ」 八幡「やっぱおかしい。 52 戸塚 川崎「…さて、説明してね八幡 比企谷 ?」 八幡「いやこれは誤解だ!戸塚!」 川崎「私に対しては何もないんだね…. 」ダキッ この人が俺に抱きついて離れないのである 離そうとするとすげえ力で引き戻してくる 朝起きた時にはビビったわ おかげでリビングにも行けないわけで、 小町にわざわざ部屋まで朝食を持ってきてもらった 八幡「小町すげえめぐり先輩と俺のこと睨んでたな…」 めぐり「zzzz….。

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話によれば苦しまずに死ねるらしいが・・・」 八幡「いくぞ・・・せーのっ」パクッ ゴクッ 八幡「・・・うっ・・・くっ・・・小町・・・来世で・・・会おう・・・次は・・・恋人として・・・」バタン 八幡 あーあ 死んじゃったよ俺 八幡 どうなんのかなー俺。

【八雪・俺ガイルSS】八幡「雪ノ下に突然プロポーズされた。」

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